気まぐれメモブログ2019

「自分自身が知りたいこと」を自分なりに調べてまとめてメモってます。中立的な独自視点で気になるニュースや情報をまとめてメモっていきます♪極力ソース元に近い上流の情報を採用しています。アフィリエイト広告は貼りますが、アフィリエイト広告主をヨイショする記事や、ウソ、誇張は書きません。感じたままを書きます。ちょうちん記事は嘘くさいので書きません。記事によっては「未確認」の情報(ネットの噂レベル、便所の落書き)を載せていますので、内容の真贋については保証の限りではありません。わからない情報については「わからない」と正直に書きます。嘘くさいのやステマは自分自身が嫌いなので書きません。 Since 2014.11.17

2016年10月

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設計図に著作権は認められるのか?

全ての設計図が著作物として保護されるものではない。

著作物とは

「思想又は感情を創作的に表現したもの」(著作権法2 条 1 項 1 号)



誰が書いても同じようになる設計図は著作物ではない。この点は設計図に限ることなく,著作物が「創作的な表現」を保護するものである以上,全ての種類の著作物に要求される要件である。


ありふれた言い回しにとどまっているものは著作物性が否定されている
 
設計図は情報伝達を一義的な目的とするその性格上,設計図を読んだ技術者がだれでも同一の情報を取得することができなければならない。



設計図に創作的な表現が取り入れられる範囲は極めて限定的


設計図の著作権による保護は難しい場合であっても,その設計図が「営業秘密」であれば不正競争防止法による保護を受けることができる可能性がある(不競法 2 条 1 項 4 号~ 9 号)。


『CEATEC JAPAN 2016』が開催。

期間 2016年10月4日から10月7日
場所 千葉県の幕張メッセ
公式ジャンル名 CPS/IoT Exhibition

※CPSとはサイバーフィジカルシステム(Cyber Physical System:以下、CPS)。これは実世界(Physical System)に浸透した組み込みシステムなどが構成するセンサーネットワークなどの情報を、サイバー空間(Cyber System)の強力なコンピューティング能力と結びつけ、より効率のよい高度な社会を実現するためのサービスおよびシステムのこと。

センサーネットワークが生みだす膨大な観測データを処理するコンピューティングシステムを「情報融合炉」と呼んで、2010年から2013年の最先端研究開発支援プログラム(FIRST)のプロジェクトとして研究を進めている(東京大学 教授 喜連川 優)。 

米調査会社のIDCによると

世界中に点在するデータ

2005年 6.2EB(エクサバイト:ペタバイトの1000倍)
2015年 988EBまでおよそ110倍に増えており、
2020年 35ZB(ゼッタバイト:EBの1000倍) 

2008年
Web上 0.3EB
Deep Web 15EB
Non-Web 485EB 
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CPSの整備が提言

米国NSF(National Science Foundation:国立科学財団)
2016年 3,000万ドル(約24.6億円)の研究予算

日本政府
情報大航海プロジェクト
Internet of Things
スマートグリット
スマートシティ

IBM
Smarter Planet
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簡単に言うと「サイバーフィジカルシステム」とは「サイバー(仮想)」と「フィジカル(現実)」の情報を全て有機的にネットワークして新たな価値を創造すること。
 
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「パルスランチャーユニット」ローム

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「パルスランチャーユニット」をスクリーンに向けて立つと、「内蔵パルスセンサによるパルスエネルギーの脈波スキャン・計測を開始します」といった表示が現れる。

心の動きによって変わる脈拍などを読み取って、ゲームの点数などに反映させる。

コントローラに取り付けられた加速度センサやジャイロセンサが働いて、腕の動きを読み取り無線でゲームへと転送する。肉体的な動きだけでなく、心の動きも読み取りゲームに反映させる。

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