気まぐれメモブログ2019

「自分自身が知りたいこと」を自分なりに調べてまとめてメモってます。中立的な独自視点で気になるニュースや情報をまとめてメモっていきます♪極力ソース元に近い上流の情報を採用しています。アフィリエイト広告は貼りますが、アフィリエイト広告主をヨイショする記事や、ウソ、誇張は書きません。感じたままを書きます。ちょうちん記事は嘘くさいので書きません。記事によっては「未確認」の情報(ネットの噂レベル、便所の落書き)を載せていますので、内容の真贋については保証の限りではありません。わからない情報については「わからない」と正直に書きます。嘘くさいのやステマは自分自身が嫌いなので書きません。 Since 2014.11.17

2016年03月

ある方から姫路のお土産を頂きました。太陽公園と姫路城に行ったらしいです。


姫路のロマン

なかなか美味しかったです。  

ごちそうさまでした。

太陽公園は知る人ぞ知る歴史スポットです。


消費税延期の流れが固まった。少なくとも安倍政権下では消費増税を事実上凍結することになりそうだ。そもそも8%への増税が間違っていた。期間限定で無税にすれば確実に景気は上向くのに何故それをしないのか?

あと、税の補足と無駄遣いを辞めれば簡単に3%程度は捻出できると思う。


引用ここから↓
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伊勢志摩サミット(5月26~27日)の主要議題となる世界経済情勢について有識者の意見を聞くために開かれた「国際金融経済分析会合」で、2人のノーベル賞経済学者が「増税先送り」を進言した。これで、来年4月に予定されている消費税10%への増税凍結の流れが決定的になった。 

3月16日の初会合では、米国コロンビア大学のジョセフ・スティグリッツ教授が「今は消費税率引き上げのタイミングではない」と語り、22日の会合でも米国プリンストン大学のポール・クルーグマン名誉教授は、「日本はデフレを脱するスピードに達しておらず、消費税率アップを今やるべきではない」と強く説いた。 

今回、官邸内では国際金融担当の内閣官房参与、浜田宏一・米イエール大学名誉教授や本田悦朗・明治学院大学客員教授らがいち早く「再増税は絶対にすべきではない」などと増税慎重論を主張していた。そのうえ、わざわざノーベル賞学者を招いたのは、ブレーンたちの意見だけでは増税延期に強く反対している財務省の抵抗を跳ね返せないと見たからだ。 

官邸のインサイド取材に定評がある長谷川幸洋・東京新聞論説副主幹が語る。 

「安倍総理は現在の経済状況では消費増税は無理だと判断している。しかし、早い段階でそれを表明すると財務省との大喧嘩になり、自民党内の麻生太郎・財務相や谷垣禎一・幹事長はじめ財務省寄りの勢力と全面戦争になってしまう。それを避けるためにノーベル賞学者たちの意見を聞くパフォーマンスで巧妙に増税先送りの環境づくりをした」 

作戦は功を奏し、参院選を控えた自民党内には増税延期待望論が広がり、財務省も増税延期を覚悟せざるを得なくなった。 

「総理の決意は固い。官邸ではサミットに合わせて消費税率10%への引き上げを2年間ほど再延期するのはもはや既定路線となっている。わが省にも官邸から、アベノミクスで税収が大幅に増えており、消費増税を再延期しても財政再建の先送りにはならないというサミット用の資料を用意するように指示が出ているくらいだ」(財務省中堅官僚) 

増税が2年延期であれば、消費税率10%実施は東京五輪直前の2019年4月ということになる。しかし、長谷川氏の見方は違う。 

「安倍総理の本音は景気が本格的に回復し、日本経済が十分増税に堪えられるくらいに強くなるまでは増税すべきではないという考えです。財務省はなんとか増税再延期に期限をつけようと懸命ですが、総理は今回はあえて期限を示さないのではないか。その場合、2020年の東京五輪くらいまで、少なくとも安倍政権下では消費増税を事実上凍結することになるでしょう」 

※週刊ポスト2016年4月8日号 
http://www.news-postseven.com/archives/20160325_397076.html 
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かわいい猫のグミ

「ちっちゃな幸せ肉球グミ」

手に取ったから買うこと

と書いてたので買った

ある方から三重のお土産を頂きました

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ある方から韓国でお土産を頂きました。

お菓子です。


キーホルダーです。かわいいですね





これは韓国海苔です



最近はおしゃれな海苔が増えましたね

最近はどこの国もおしゃれなお土産ですね〜(^○^)

ある方からシンガポールのお土産をいただきました。キティーちゃんとマーライオンのコラボデザインです。

マーライオン&ハローキティー

こんなデザインです

なかなか、かわいいデザインです。

開けるとこんな感じ








中の袋にもマーライオン&ハローキティーがデザインされています。
さて、何が入っているのでしょうか?


梅味の海苔でした。

意外ですね〜


裏面はこんな感じです。














山本海苔店とあります。

味付け海苔の元祖なんですね〜

知らなかった。

    株式会社山本海苔店は、海苔を製造している食品メーカー。本社所在地は東京都中央区日本橋室町一丁目。嘉永2年の創業と長い歴史を誇る。「味附海苔」は1869年にこの山本海苔店が生み出したもの。株式会社 山本山と混同されるが、別会社である。 ウィキペディア


アメリカ合衆国の包括通商法に盛り込まれている条項。アメリカの五千二十一条に規定されている。米国の安全保障を脅かすような外国企業による米 国企業の買収を差し止めることを目的とした条項。

具体的には航空、通信、海運、発電、銀行、保険、不動産、地下資源、国防の9分野においてアメリカの 安全保障を脅かす可能性のある外国企業による買収について、対米外国投資委員会が条項に触れると判断した場合、大統領が阻止する権限を持つ。アメリカ議会が1988年(日本のバブル時代)に日本資本によるアメリカ企業の敵対的買収を阻むために導入された。

韓国版エクソン・フロリオ条項がある。しかし、日本にはない。いわば完璧な丸腰。これでTPPに参加しようものなら、わが国の全ての産業は無尽蔵なグローバルマネーに間違いなく飲み込まれる。

「わが国にはエクソン・フロリオ条項に匹敵する『外為法』がある」?しかし、実際は外為法には米国エクソンフロリオ条項のような確実な効果はまったくない。

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買収の方法(一例)
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やしきたかじん氏(享年64歳)の闘病生活と、30歳以上年下の妻・さくら氏の有償?の夫婦愛”を描いた『殉愛』(百田尚樹/幻冬舎)を巡る裁判のその後・・・

たかじん氏の長女が名誉を傷つけられたとして幻冬舎を相手に出版差し止めなどを請求した民事訴訟の第9回口頭弁論が、2016/3/2、東京地裁で開かれたようだ。
 
百田氏は2014年11月、ツイッターでこのように発言していた。

「たかじん氏の娘が出版差し止め請求の裁判を起こしてきた。裁判となれば、今まで言わなかったこと、本には敢えて書かなかったいろんな証拠を、すべて法廷に提出する。一番おぞましい人間は誰か、真実はどこにあるか、すべて明らかになる。世間はびっくりするぞ。」

おぞましい人間?真実?ついに全貌が明らかになるのか?と期待していたが、やはり「予想通りの期待はずれ」だった。

証言台に立った百田氏の口からは、そんな“敢えて書かなかった新証拠”や“一番おぞましい人間の真実”なるものは一切出てこなかったらしい。

代わりに出て来たのは「百田氏のおぞましく“ずさんな取材”の実態」(笑)

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①被告代理人による主尋問

百田氏はたかじん氏の長女が名誉棄損とする記述について、“誰に対する取材に基づいているのか”?20数カ所についてひとつずつ聞かれていった。

百田氏の答えの半分以上は、「奥さんに聞いた」と証言(笑)

残りの箇所も、『そこまで言って委員会』の製作会社・ボーイズ代表取締役の相原康司氏、同じくAZITO代表取締役・井関猛親氏など、さくら夫人の代理人的な動きをしていた人物の名前のみ。

普通なら、きちんとした取材をしていることを立証するのに、百田氏は逆に、一方的な取材しかしていないことを自ら暴露(笑)

 
②反対尋問

・百田氏はたかじん氏長女の代理人から、さくら夫人が、たかじん氏の生前、「業務委託契約」を結んでいたこと
・たかじん氏の死後すぐに「Office TAKAJIN」を設立していたこと
・相原氏の会社・ボーイズの取締役にも就任していたこと
・たかじん氏の自宅金庫の2億8000万円のうち1億8000万円を自分のものだと主張したこと
・さくら夫人がイタリア人男性と結婚していたこと

→「全て知っていた」と証言(笑)

知っていながら、『殉愛』で「無償の愛」と謳っていたらしい(笑)

イタリア人との既婚暦については、たかじん氏の希望で『殉愛』に書かなかったらしい。

百田氏・・・・メチャクチャ正直やんか!!(笑)

百田氏は『殉愛』でさくら夫人が結婚していたことを書かなかったのではなく、イタリア人男性のことをわざわざ記述した上で、彼とは結婚していない、恋人でもないと書いている。
 
今回の公判の最大の争点であった、“たかじんの長女側に一切取材をしないまま誹謗中傷した”という問題に関しては、「娘さんは信用できないから取材しなかった」と正直に言い放った。信用できない理由としては「たかじんさんが闘病していた2年間、見舞いに来なかった」「本当のことを言うのだろうかという思いがあった」 としている。


③その他、百田氏の主張
 
・原告側代理人の質問に「さっきから全然うその質問して。何それ?!」と声を荒らげる。

・冒頭で、裁判所側から「少しゆっくりしゃべっていただいて…」と要求されると「これでもゆっくりしゃべってるんですけどねえ」とぼやく。

・原告側代理人がある週刊誌記事を証拠として示し、「ゲラを事前にチェックしたのではないか」と指摘すると「ありません」と即答。 
 
・たかじんさんから依頼されたわけでもないのに、「殉愛」の書籍に巻かれた帯に「故人の遺志を継いで」とあることを問いただされると 「映画の宣伝など帯は多少あおるものではないですか」と反論。 

・百田氏はたかじんさんの長女の取材をせず、「殉愛」でたかじんさんと長女との確執に触れたことは認めたが、 
確執そのものが「(本の)テーマではない」「晩年の孤独がテーマ」と強調。 

・途中で「取材しなかった理由を言いましょうか」と息巻いた。百田氏を何度も原告側代理人が 「いいです」「あなたの意見陳述の場じゃない」などと制止。 

・「膨大なメモ、資料、関係者からも(たかじんさんとさくらさんが)どういう関係だったか聞いている」と執筆内容の情報源となっているさくらさんの証言が信用できると主張。 

・さくらさんについて「遺産を盗むため(の結婚)だとネットの声もありますが、笑止と言わざるを得ません」 

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約2時間の予定に合わせるため、裁判長が「時間がもう半分ですけど」と被告側代理人にスムーズな進行を求める一幕も。 結果として、2時間4分でほぼ予定通りに終了。 

個人的には
噓で塗り固めた証言や、「記憶にない」とお茶を濁すより
こういう開き直りは好き。面白い。

もともとテレビの人だから

ノンフィクション→多少の脚色は仕方ない

と言う価値観なのだろう。

その割りに、百田のプロデュースする「探偵ナイトスクープ」は結構ガチなので好きなのだが・・・・

どこまで行っても、この話はベッキー騒動と同じで、プライベートな問題だと思う。


だいぶんと時間がたって、世間はもう忘れているかも知れないが、百田尚樹著「殉愛」の出版差し止め訴訟の公判がこのほど開かれた。真相が明らかになると期待していたのだが、単に百田氏の器の小ささだけが露呈する結果になったようだ。

百田氏はこんなことも言っていた↓

「たかじん氏の娘が出版差し止め請求の裁判を起こしてきた。裁判となれば、今まで言わなかったこと、本には敢えて書かなかったいろんな証拠を、すべて法廷に提出する。一番おぞましい人間は誰か、真実はどこにあるか、すべて明らかになる。世間はびっくりするぞ。」

しかし、拍子抜け。予想通りの「期待はずれ」だった・・

引用ここから↓
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「殉愛」裁判に出廷・百田尚樹氏「何言うとんや!」声荒らげる一幕も
2016年03月02日 18時28分

故やしきたかじんさん(享年64)と妻さくらさんの闘病生活を描いた作家・百田尚樹氏(60)の著書「殉愛」で名誉を傷つけられたとして、たかじんさんの長女が発行元の「幻冬舎」に出版差し止めなどを請求した訴訟の弁論が2016/3/2、東京地裁で開かれた。
 
この日は著者の百田氏が証人出廷。長女に対する同書の名誉毀損部分の取材が十分だったかどうかについて争われた。原告代理人は百田氏が長女側に一切取材していないのに、親子に「確執があった」と書いたことを糾弾。

これに百田氏は「確執そのものは(本の)テーマではない。晩年の孤独がテーマ」と主張し、長女を取材しなかった理由について「聞いたところで、本当のことを言うのか?という思いがあった」と反論した。
 
「後妻業」と一部でやゆされる、さくらさんについても「そうしたネットの声もありますが、笑止!と言わざるを得ません」とキッパリ。一方で、ある週刊誌記事に百田氏が圧力をかけたとされる疑惑について何度も突っ込まれ「さっきからうその質問ばかり。何言うとんや!」と声を荒らげる場面も。
 
原告代理人が百田氏の話を遮り「もういいです」と強制終了を連発したことにもイラ立ちを隠せず、なおも話を続けようとしたため裁判長から「質問にだけ答えればいいので」と、たしなめられることもあった。

次回弁論は5月11日に行われる。
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引用終わり↑ 

いずれにしても、プライベートな話なので、これ以上追求するのもアレかな?とも思う。

百田氏には純粋に作家としてこれからも頑張って欲しい。

自分はもう読まないけど(笑)
 

2chでやってた「株とFXで100万を7000万円にした投資家が公開した手法が凄い。」と言うスレッドの書き込みがなんだか有用なニオイがしたので以下にコピペでメモっておく。

引用ここから↓
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 96: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/18 23:15:24 ID:4C58cDJR0

自信がある場合は、ある程度長期予定でボンっとポジとっちゃうけど

いつもそんな動くわけじゃないから、自分は基本、ストップハンティングを意識した取引をよくする

これは短期手法でよくやるんだけど相場って常に客のオーダーが並んでるのね

いくらになったら買います、いくらになったら売りますって新規オーダーね
 
これが多く並ぶのが、例えばドル円だったら100円とか95円とか丁度の、節目が多いのね

これを狙う。次に具体的に何するか書く

 102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/18 23:21:39 ID:4C58cDJR0
 
で、オーダーなんだけど、レートが節目に達すると
 
そこまで行っちゃったら損切りします、っていう注文が発生するのね

例えばドル円99.9が100.0になると、大体の場合100.05くらいまで一気に急進する
 
そこまで到達しちゃったんで諦めて決済しますっていう注文がドバっと出るからね。

で、この急進分を取るってのも手法の一つなんだけど
 
同じ事考えて動かしてる奴も多いから、その後に何が起こるかって言うと
 
短期のポジションがそこで満足して引く事が多いのね

つまり、そこで一旦反対に相場が動きやすくなる。潮目が変わる事がある
 
ここを狙って逆張ると、比較的勝率高いです。短期であればあるほど

長期でポジとるにしても、異常に値が高騰・暴落して
 
いよいよとんでもないレート付けて更にストップで走ったとこが狙い目です

普通そんなとこで逆張りとか超怖いけど、実はそこが一番おいしい
 
勿論、そのまま反転せず突き進む場合もあるけど、そん時は即損切りすればいいので
 
撤退もしやすい。

自分はこのオーダーとかストップを意識した取引が結構多いです


株の話↓

129: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/18 23:50:50 ID:4C58cDJR0


株は流動性の解釈、これに尽きる

例えば、ある銘柄が出来高や売買代金が異常に伸びたとする
 
その上で、何が理由で、上・下どっちに向かってるかで乗るか判断する

こればっかりは経験則が物言うんで説明し辛いんだけど
 
まあ板とか勢い見て、本尊がもうちょいやる気だろって思えば乗るし

そろそろやべえなって思ったら逃げる。

例えば貼り付いて終わった翌日の銘柄とかは得意だな
 
取り組みとか材料にもよるんだけど、基本は短期順張りで。

あとは損切りと利食いの比率がプラスサムになるように
 
極力損勝利大になるように握る時間を調整する

株は本当流動性が大事。あとは動きで狙いを見抜く経験則。

 132: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/18 23:54:33 ID:d3TPYVEu0

少額でも損切りする必要ってあると思う?
 

135: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/18 23:59:43 ID:4C58cDJR0

>>132
というよりも、ポジる前から
こういう風に動くと思うから、そうならなければここで切るって決めてから動け

想定と違う動きされたのなら
損失の大小に関わらず切って入り直したほうが良い

何も考えずにポジると、損切りに根拠や理由が付けられないから
結果的に切れずに損失が膨らむ

134: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/18 23:58:52 ID:+WfRyHpD0

書かれている内容にいくつもの判断場所がある
それぞれが適正に判断できるのがセンスなんだろうな
 

141: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/19 00:04:14 ID:T0r1A5LY0

>>134
 
その通り。

細かい判断とか一つ一つに、自分なりに根拠とか経験則があって
こういう時に動くと碌な事なかったよな、とか、過去の記憶が重要

なので、何か取引をしてく上で努力がしたいなら
取引内容を日記とかに書いて忘れないようにするのがおススメ

どういう失敗をしたか、どういう発見があったかを記録していく
そうすると、少しずつだけど、相場の特徴とか規則性とかが分かってくる

俺はめんどくせーからそんなんやってねーけど

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引用終わり↑
 

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