気まぐれメモブログ2019

「自分自身が知りたいこと」を自分なりに調べてまとめてメモってます。中立的な独自視点で気になるニュースや情報をまとめてメモっていきます♪極力ソース元に近い上流の情報を採用しています。アフィリエイト広告は貼りますが、アフィリエイト広告主をヨイショする記事や、ウソ、誇張は書きません。感じたままを書きます。ちょうちん記事は嘘くさいので書きません。記事によっては「未確認」の情報(ネットの噂レベル、便所の落書き)を載せていますので、内容の真贋については保証の限りではありません。わからない情報については「わからない」と正直に書きます。嘘くさいのやステマは自分自身が嫌いなので書きません。 Since 2014.11.17

2016年02月

Excel 2010 以降、Officeのセキュリティアップに伴いエクセルファイルを開くたびに「保護されたビュー」になるのが面倒くさい。以下の方法で、その機能を解除できる。
 

■以下手順
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「ファイル」タブ



「オプション」



「セキュリティセンター」をクリック


 
「セキュリティセンターの設定」をクリック



 
左ペインで「保護されたビュー」をクリック



表示されている3つのボックスのチェックを外す


 
左ペインで「ファイル制限機能の設定」をクリック 


 
ファイルの種類で「開く」「保存」にチェックが入っているもの を全て外す



「OK」で閉じる

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上記手順で解除すると

「保護されたビュー」機能がオフになるため今後Excel全文書で解除される。

 

糖質制限ダイエットの第一人者が亡くなった。ご冥福をお祈りします。

引用ここから↓
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「糖質制限」「おやじダイエット部の奇跡」の桐山秀樹氏が急死…心不全のため62歳で
スポーツ報知 / 2016年2月15日 13時30分

「糖質制限ダイエット」に関する著作や「おやじダイエット部の奇跡」などで知られる作家の桐山秀樹氏が6日、滞在していた都内のホテルで急死していたことが15日、分かった。62歳だった。桐山氏の妻が公式フェイスブックで報告した。死亡推定時刻は6日午前9~10時ごろで、死因は心不全。ホテルの関係者によると、出かける様子で、ベッドの上で倒れていたという。葬儀・告別式は故人、遺族の遺志により、近親者のみの密葬が8日に行われた。後日、お別れの会を予定している。桐山氏は糖尿病になったことをきっかけにコメやパンなどの主食を抜く糖質制限に取り組み、3週間で20キロのダイエットに成功。その体験を著作で発表するなど、「糖質制限の伝道師」として知られていた。
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引用終わり↑


同ダイエット方法はカーボンダイエットとして劇的なダイエット効果が認められた減量法だが、本当に健康上問題はないのか?



以下、糖質ダイエットの危険性列挙


①糖質を制限すると肝臓に貯蔵してある糖質(グリコーゲン)が使われます。肝臓に糖質1gを貯蔵するときに水分3gが付いた状態で貯蔵されているため、グリコーゲンが使われると同時に体の水分量も減る。体重が減ってもそのほとんどが水分。

③脳はブドウ糖が唯一のエネルギー源。糖質抜きの状態が長期間続くと、集中力の低下や鬱になる。

④糖質不足によりブドウ糖が枯渇すると、脂質を燃焼してエネルギー源としますが、その代謝産物としてケトン体が産生される。ケトン体が多くなると体液が酸性に傾き、悪心や嘔吐、ひどい場合には昏睡状態などを引き起こすようになります。

⑤糖質を摂らない分、タンパク質や脂質の摂取量が増え、栄養バランスが乱れる。過剰なタンパク質は腎機能を悪化させ、過剰な脂質は動脈硬化を促進させて心筋梗塞や脳卒中のリスクを高める恐れがある。

⑥穀物やいも類・果物などから得られる食物繊維や人体に不可欠な栄養素が不足。便秘や骨粗しょう症、低栄養性脂肪肝を引き起こす。

⑦腸内フローラが変わる。


国立国際医療研究センター病院の能登洋さんがアメリカの科学雑誌「プロスワン」に発表した調査では「5年以上糖質制限を続けた人を調査したら20%死亡率」が上がっていた。



結論

「糖質制限ダイエットは、科学的根拠はわからないが、なんだか危険そうなので私は実践するのはやめておう」 


2016/2/10の東京株式市場は、日経平均株価は一時、650円以上値下がりし、およそ1年3か月ぶりに1万6000円を割った。

要因
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原油安
円高ドル安
世界経済の先行き不安
アメリカで景気が減速しているのではないかという見方が広まった
ヨーロッパでも銀行の業績悪化が懸念
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日経平均株価の終値は9日より372円5銭安い1万5713円39銭

東証株価指数=トピックスは39.37下がって1264.96。

1日の出来高は38億4903万株。
 
市場では、10日に予定されている議会証言でアメリカの中央銀行に当たるFRBのイエレン議長が追加の利上げの見通しなどについてどう発言するのかに関心が集まっている。


話題の「東証ジェットコースター」が秀逸。

泣きながら見ている人もいるかも知れない。





ネイトシルバーという天才統計学者がいる。

彼が編み出した統計解析手法により、アメリカの大統領選の勝敗的中させて一躍有名になった。

2008年 50州中49州 的中
2012年 50州中全州 的中



本名ナサニエル・リード・シルバー(Nathaniel Read " Nate " Silver ,1978年1月13日 - )

選挙学(英語版)(政治)とセイバーメトリクス(野球)を応用して将来の結果を予測(英語版)するアメリカ合衆国の統計学者である。

2009年4月にはタイム誌が毎年発表する「世界で最も影響力のある100人」の一人に選ばれる。
 
シルバーは主にメジャーリーグベースボール(MLB)に所属するプロ野球選手のパフォーマンスを分析して将来どのような成績を残すかという予測システム「PECOTA」を24歳の時に開発。

2008年合衆国大統領選挙では合衆国50州のうち49州における勝者を正確に予測。同年の上院選挙では35人の勝者全員を正確に予測。

2012年合衆国大統領選挙では全50州とコロンビア特別区における勝者を正確に予測。
 
2012年9月27日に出版されたシルバーの著書『The Signal and the Noise』(ISBN 978-1594204111)はAmazon.comの2012年度ノンフィクション部門ベストセラー書籍の一つ。同書は日本でも川添節子による翻訳、西内啓の解説でそのままの題名『シグナル・アンド・ノイズ(英語版)』(ISBN 978-4822249809)で出版されている。

 
ネイトシルバーのサイト「FiveThrityEight ~NateSilver's Political Calculus(538 ~ネイト・シルバーの政治的微分積分)にてリアルタイムに2016年アメリカ大統領選の勝敗予想分析を行っている。
http://projects.fivethirtyeight.com/2016-swing-the-election/

今のところ

THE VOTING BLOCS IN EACH STATE各州における組織票

DEMOCRATS民主党 51.7%
REPUBLICANS共和党 46.6%


となり民主党優位?

地図を見ると

DEMOCRATS民主党 27州
REPUBLICANS共和党 23州


で民主党が優位?

見方が間違っているかもしれないので、わかる人はコメントして欲しい。

※コメントパスワードは1234

http://projects.fivethirtyeight.com/2016-swing-the-election/



 

2016/2/3のニューヨーク外国為替市場は、アメリカの経済指標の内容がふるわず、 景気の先行きへの懸念から、ドルを売って比較的安全な資産とされる円を買う動きが強まったため、 円相場は一時、1ドル=117円台に値上がり。
 
2016/2/3のニューヨーク外国為替市場は、この日発表されたアメリカの非製造業に関する指標が市場の予想に届かず、景気の先行きへの懸念が広がりました。 
 
市場関係者「最近、アメリカで発表された経済指標が相次いで市場の予想を下回り、景気の先行きを慎重に見る投資家が増えている。また、FRB=連邦準備制度理事会の幹部が、 ドル高がアメリカ経済に悪い影響を与えていると発言したことも、ドルを売る材料になった」。 

ASKAが文春に載ってから警察が動いた。ASKAに関して山口組系弘道会福島連合の組員が関わってたから政界だけでなく 山口組が干渉してきた。

ASKAは見捨てられてたから政界のために逮捕する時期は引き伸ばしたものの5月に逮捕。 
弘道会竹内に泣き付いた清原はASKAに薬売ってた山口組系弘道会福島連合の組員や山口組系茶谷政一家の組員と一緒に逮捕無しになった。 政界から福島連合や茶谷政一家の組員について記載厳禁令まで出た。 

こんなだからASKAに薬売ってた組員と接見までしてある週刊文春は非常に滑稽な立場になった。
代わりにパソナという会社を書く事は許可された。


野球界の主な逮捕者

1993年 江夏豊 色々 覚せい剤取締法違反。 
1995年 辰市祐英 阪神 詐欺 
1995年 山之内健一 ダイエー 恐喝・傷害 
1997年 小原秀天 巨人 詐欺 
1997年 辰市祐英 阪神 詐欺 

2000年 杉山直輝 巨人 傷害・強制わいせつ・強制わいせつ致傷 
2000年 足立亘 広公 覚醒剤取締法違反・大麻取締法違反 
2000年 金本誠吉 阪急 業務上横領 
2000年 藤原克己 広島 監禁・傷害 
2001年 小野寺在二郎 ロッテ 詐欺 
2003年 辰市祐英 阪神 詐欺 
2003年 藤王康晴 中日 傷害 
2004年 小川博 ロッテ 強盗殺人・死体遺棄 

2005年 李景一 巨人 婦女暴行 
2005年 池末和隆 ヤクルト 児童買春・児童ポルノ法違反 
2005年 松岡正樹 巨人 強盗 
2005年 加藤隆行 阪神 特定商取引法違反 
2005年 山根善伸 横浜 暴力団に転身 売春防止法違反 
2005年 広瀬真二 ソフトバンク 道交法違反・有印私文書偽造・行使 
2006年 上本達之 西武 窃盗 
2006年 野村貴仁 色々 覚せい剤取締法違反 
2007年 前川勝彦 オリックス 道交法違反・業務上過失傷害 
2007年 吉田剛 近鉄 道交法違反 
2008年 伊良部秀輝 ロッテ 暴行等多数 後に借金苦で自殺 

2009年 金本明博 中日 器物破損 
2011年 伊奈龍哉 ソフトバンク 窃盗 
2011年 伊奈龍哉 ソフトバンク 窃盗 
2011年 鳥谷部健一 西武 道交法違反 
2011年 田中実 日ハム 詐欺 
2011年 堀田徹 巨人 公正証書原本不実記載・同行使 
2011年 島田源太郎 横浜 暴行 

2012年 島田源太郎 横浜 詐欺 
2012年 堂上隼人 ソフトバンク 強制わいせつ 
2012年 宇田東植 日ハム 風営法違反 
2012年 塩谷和彦 阪神 詐欺 

2013年 藤崎靖彦 巨人 詐欺 
2013年 難波幸治 日ハム 公然わいせつ 
2013年 宮本賢 日ハム 連続路上強姦 

2014年 溝口大樹 ソフトバンク 銃刀法違反 
2014年 伊奈龍哉 ソフトバンク 横領 
2015年 森本学 ソフトバンク 自動車運転処罰法違反 大学生死亡 
2016年 清原和博 オリックス 覚せい剤取締法違反 

米Microsoftは2016/2/2に配布した「Windows 7」および「Windows 8.1」の「Windows Update」で、これまで「オプションの更新プログラム」としていたWindows 10へのアップグレードを「推奨される更新プログラム」に昇格させた。

昇格した重要な自動更新に関連するプログラムは以下の通り

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①KB2952664

②KB3035583

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①は
「Windows 7アップグレード用互換性更新プログラム」

②は「更新プログラムにより、Windows 8.1および Windows 7 SP1にGet Windows 10アプリをインストールする」



Windows Updateを自動アップデートにしているWindows 7/8.1ユーザーは、今回のアップデートでWindows 10へのアップグレードが自動的に始まる。

ただし、“アップグレードで端末のOSが変わる前に、アップグレードを続けるかどうかの意思確認を行うためのプロンプトを表示される。

また、アップグレードしてしまった後でも、31日間は前のバージョンに戻せる。





自動更新関連プログラムのインストールを回避する方法は以下の通り


■Windows 10 の案内を削除する方法


①「Windows推奨プログラムを削除する」

スタート

コントロール パネル

「プログラムと機能」
「インストールされた更新プログラムを表示」をクリック
下記のプログラム(3つ)を選択クリック
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KB3035583 →右下の広告を出す更新プログラム
KB2952664
KB3021917
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それぞれ右クリックして「アンインストール」



②「①で削除したプログラムを非表示にする」

スタート

コントロール パネル

「Windows Update」

「インストールする更新プログラム」の選択
更新プログラムの確認
「○個のオプションの更新プログラムが利用可能です。」
下記のプログラムを選択クリック(再掲)
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KB3035583(再掲)
KB2952664(再掲)
KB3021917(再掲)
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それぞれ右クリックして「非表示」

 


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