気まぐれメモブログ2019

「自分自身が知りたいこと」を自分なりに調べてまとめてメモってます。中立的な独自視点で気になるニュースや情報をまとめてメモっていきます♪極力ソース元に近い上流の情報を採用しています。アフィリエイト広告は貼りますが、アフィリエイト広告主をヨイショする記事や、ウソ、誇張は書きません。感じたままを書きます。ちょうちん記事は嘘くさいので書きません。記事によっては「未確認」の情報(ネットの噂レベル、便所の落書き)を載せていますので、内容の真贋については保証の限りではありません。わからない情報については「わからない」と正直に書きます。嘘くさいのやステマは自分自身が嫌いなので書きません。 Since 2014.11.17

2014年12月

たかじん氏の相続騒動がまだまだ騒がしい・・

まずは百田先生が久々にツイート↓


引用ここから↓
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 百田尚樹 ‏@hyakutanaoki  5時間5時間前
そう思います!卑劣以外の何物でもない!
"@quetzal924: 件のリテラ田部祥太氏に限らず、政権批判の道具として、メディアが言論抑圧されていると書く位なら、犯罪犯したわけでもない女性を陵辱するような事は今すぐ止めて、自ら襟を正し率先垂範されては?と思う次第です。i"

 百田尚樹 ‏@hyakutanaoki  6時間6時間前
「週刊朝日」と「サンデー毎日」は、そっくり同じ論調で、私に対するイメージを損なう記事にしていた。悪意丸出し!親会社は百田尚樹を目の敵にしてるから、週刊誌を使ってつぶしにきたのか。

 百田尚樹 ‏@hyakutanaoki  6時間6時間前
そうなのです。ネットや週刊誌にはウソとデマがかなりあります。ひどいです。
"@25_toshizo:   私自身真実が何かなど分かりません。ただ、アンチの絡みはホントに見苦しいですね!自分達だってネットや週刊誌の情報という本当か嘘か分からない情報しか持ってないのにw"

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引用終わり↑ 


まとめると

ネットや週刊誌にはウソとデマがかなりあります。ひどいです。

と言うこと。

みなさん気をつけてください。

書籍はどうなのかな?


次に以前、百田氏から朝日捏造と叩かれた
週刊朝日が百田氏へのリベンジ記事がコレ↓


 引用ここから↓
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週刊朝日記事

『殉愛』に書かれなかった真実 たかじん遺言執行者を妻が“解任”
 
(更新 2014/12/17 16:00)
 
2014年1月3日に死去したやしきたかじん氏(享年64)の残した遺産は、大阪の自宅マンションの金庫にあった2億8千万円の現金、預貯金、有価証券、ゴルフ会員権、国内外にあるマンション、不動産など計10億円以上とされる。たかじん氏は亡くなる直前の13年12月29日、親交があったA弁護士、側近であるマネジャーのK氏を入院先の東京の病院に呼び、危急時遺言(注・死期が迫り署名押印できない遺言者が口頭で遺言をし、証人がそれを書面化する遺言)の作成を依頼している。

さくら氏が家裁へ提出した署名入りの陳述書などによると、金庫の中にあった現金計2億8千万円のうち、一つの金庫に入っていた1億8千万円は自分のものと主張している。

たかじん氏の死後、亀裂は決定的となった。A弁護士が家裁に提出した陳述書などによれば、さくら氏に呼ばれ、1月中旬に自宅を訪れたA弁護士は、「金庫の中の現金は私のものだったことにしてほしい」と相談されたという。前出の関係者がこう言う。

「金庫内の現金はたかじん氏の財産であるという認識だったA弁護士は驚き、そんなことは絶対にしてはいけないとさくら氏を強く説得したといいます。さくら氏はたかじん氏との間の業務委託契約書を見せましたが、A弁護士は『裁判所の判断をあおぐべきだ』と主張し、話し合いは平行線となりました」

一方、さくら氏の陳述書によると、その時の状況はこうなっている。

「1月17日になって、私はA弁護士に、改めて、なぜ自分の金庫を開けてはいけないのですかと問い合わせました。それまでA弁護士からは金庫を開けてはいけない、もし開けて「金庫内のお金を使うと奥さんを相続人から外すこともできますよ」などと言われていたからです」

「私と主人との間では2年前に業務委託契約書を作成し、毎月一定額の支払いを受ける約束にもなっており、私が現金を受け取ることになっていましたので、私の現金があっても不思議ではありません」

さくら氏はこの件について、「週刊新潮」(12月18日号)で新たな主張をこう展開していた。

「私と主人は業務委託契約は交わしていましたが、それはただの書類に過ぎず、私は1円ももらっていません。一方、2人の生活費として主人は毎月、いくばくかの現金を私に渡していて、私がやりくりする中で余った分は、100万円ずつまとめてリボンでくるみ、主人が私の金庫に入れておいてくれたのです」

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引用終わり↑


まとめると

さくら「業務委託契約により、金庫の中の2億8千万円のうち、1億8千万円は自分のもの!!」

弁護士「ダメ!!そんな勝手なことしたら相続人から外すよ!!」

さくら「はあ?おまえクビ!!」 



引用ここから↓
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週刊朝日記事

故・やしきたかじん氏の長女・Hさんがノンフィクション『殉愛』(幻冬舎)の内容に疑問を呈した本誌の 
インタビュー記事が波紋を広げている。執筆した百田尚樹氏はこう反論する。 

*  *  * 
――さくら氏が相続で得る金額や金庫の中の現金の話などを『殉愛』に書かなかったのはなぜか。 

「遺産の総額がなんぼとか、遺留分がどうこうとか、そんなことは書く必要がないと思った。それは作家としての判断でしょう」 

――さくら氏は巨額のカネを得たのだから「無償の愛」ではないのではないかという批判もあります。 

「それは極論やと思う。皆さん、親が死んだら財産は全部寄付するかというと、違うでしょう。それでも、それを打算の愛とは言わない。 何も読者のお金をとったわけではない。たかじんさんは尽くしてくれた嫁さんに、後の生活に困らないようになんぼか渡したいと考えた。 それも遺産の4分の1もないくらいの額です。庶民的な目星で1億は高いからカネ目当てだと言うなら、これはもう、そう思う人がいても仕方がない。 そもそも『殉愛』の中で『無償の愛』とは一行も書いていない。僕はそんな青臭い言葉は使わない。世間が勝手にイメージをつけて、勝手に怒っているんです」 

――さくら氏がたかじん氏と結んだという「業務委託契約」についてはどう考えるか。 

「たかじん氏には何としてもさくら氏にお金を残しておきたいという意図があった。さくら氏がお店(たかじん氏と出会う前経営していたイタリアのネイルサロン) の出店をとりやめた時の賠償費用、(看病中の突発性難聴で)耳が聞こえなくなったことに対する慰謝料、『秘書契約』のお金と、あくまで覚え書きを書いていた。 さくら氏のほうから請求しているわけではなく、こういう覚え書きがありますというのを全部裁判所とかに提出しているわけです」 

――さくら氏は自身の陳述書でも、1億8千万円は自分のものと主張していた。 

「陳述書についてはよく知りません。本人に確認していただきたいが、さくら氏は税務署に資料を預け、好きに判断してくれと言っている。全然こだわっていない。 彼女自身がそれを今、ポケットに入れている状況ではありません。お嬢さんは遺言の無効を裁判所に訴えているが、無効になれば寄付分がなくなり、 さくら氏も、より多くの遺産を得ることになる。みんなこれを忘れてる。さくら氏は、それでも遺言をしっかり守って6億円を寄付しようとしているんです。」 


http://dot.asahi.com/ent/showbiz/2014121700030.html 
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引用終わり↑


まとめると

そもそも『殉愛』の中で『無償の愛』とは一行も書いていない。

世間が勝手にイメージをつけて、勝手に怒っているだけ


らしい・・・


「極論」と言う言葉は非常に便利
橋下市長が多用する「ぢゃあ、お前がやってみろ理論」と同じくらい便利

なんでもかんでも「それは極論!!」と言えばよい。
とりあえず、事実を指摘されたら「それは極論!!」

それで、もっと追い詰められたら

「あなた出来るんですか?やれるものならどうぞやってください!!」

でキマリ(爆)





たかじん切手も出たみたいですね

すごい商魂(笑)



引用ここから↓
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今年1月に亡くなったタレントで歌手のやしきたかじんさん(享年64歳)のメモリアルフレーム切手が発売されることを18日、 事務所が発表した。5万セットの限定発売で数量に達し次第、販売を終了。価格は4530円(税、送料、代引き手数料込み)。 
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引用終わり↑ 


 
たかじん娘H氏が幻冬舎を訴えた裁判は2015年1月から開かれる。
まさに泥沼の戦いはこれからと言うところだろうか?





 

IT化の進行で、自動化される仕事、ロボットにとって変わられる仕事は今後10~20年間で消え行く運命にあるという。たとえばバーテンダーの仕事。これがコンピューターに代わられる確率は77%らしい。そんな大胆予測を披露した論文が全世界で話題になった。

しかし、ロボットに取って代わられないような高付加価値でクリエイティビティの高い仕事をしている人が世の中にどれほどいるのだろう?

経済効率優先、経営合理化の為だけに人件費削減を目的としたこうした流れは、組織全体、ひいては社会全体としては生命力を奪う気がする。

生産拠点は人件費の低いところ低いところへ流れる

最近では日本の大企業はアメリカ型経営を是としてM&Aによる合理化ばかりして長期的な視野に基づく設備投資や人材育成は軽視される傾向にある。

技術?そんなの技術を持つ会社を丸ごと買えばいい

と言うアレである。




引用ここから↓
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あと10年で"消える職業"オックスフォード大学准教授が
論文 「雇用の未来--コンピューター化によって仕事は失われるのか」で発表
2014年11月12日 15:30 JS

・英オックスフォード大学でAIなどの研究を行うマイケル・A・オズボーン准教授の論文が世界中で注目。
・702の職種すべてについて、コンピューターに取って代わられる確率を試算。各仕事に必要な能力とそのスキルを機械がどれだけ自動化できるのかをテクノロジーの発展トレンドを考慮して調査。手先の器用さ、芸術的な能力、交渉力、説得力などコンピューター化の障壁となりうる9つの仕事特性を抽出して702の職種を評価した。
・今後20年程度で米国の総雇用者の約47%の仕事が自動化されるリスクが高いという結論に至った。

■コンピューターに代わられる確率の高い仕事として挙げられた職種
・銀行の融資担当
・スポーツの審判
・不動産ブローカー
・レストランの案内係
・保険の審査担当者
・動物のブリーダー
・電話オペレーター
・給与・福利厚生担当者
・レジ係
・娯楽施設の案内係、チケットもぎり係
・カジノのディーラー
・ネイリスト
・クレジットカード申込者の承認・調査を行う作業員
・集金人
・パラリーガール
・弁護士助手
・ホテルの受付係
・電話販売員
・仕立屋(手縫い)
・時計修理工
・税務申告書代行者
・図書館員の補助員
・データ入力作業員
・彫刻師
・苦情処理・調査担当者
・簿記、会計、監査の事務員
・映写技師
・カメラ、撮影機器の修理工
・金融機関のクレジットアナリスト
・メガネ、コンタクトレンズの技術者
・殺虫剤の混合、散布の技術者
・義歯制作技術者
・測量技術者、地図作製技術者
・造園・用地管理の作業員
・建設機器のオペレーター
・訪問販売員、路上新聞売り、露店商人
・塗装工、壁紙張り職人上記を論文に関連して

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引用終わり↑

2012年頃にも『10年後に食える仕事、食えない仕事』(渡邉 正裕 )
と言うのが話題になった。

グローバル化の流れにより、大企業が低迷する国内を捨て人材や資源を海外に向けている。今はバイトや派遣で食べているが、もしもそういった仕事が賃金の安い海外に部門まるごと移転してしてしまったら?と言う衝撃の内容である。


引用ここから↓
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『10年後に食える仕事、食えない仕事』(渡邉 正裕 東洋経済新報社)

(1)重力の世界
・グローバルの最低賃金水準に修練されていく
・平均賃金が日本の20分の1のインド人、中国人との勝負
・低付加価値なグループカラー職種が多い


・コールセンタースタッフ
・プログラマー
・メーカー開発者(汎用品)
・検査・組み立て工
・計算事務員
・農畜産作業員
・介護福祉士
・タクシードライバー
・警備員
・店舗店員/ウエイター
・航空会社地上スタッフ 
 
 

(2)無国籍ジャングル
・世界70億人と仁義なき戦い
・超成果主義の世界
・勝ち残れば青天井
・才能も運も必要
・顧客と直接接点のない業種が多い


・彫刻家
・建築家/デザイナー
・プロスポーツ選手
・CEO/CFO
・グローバル人事
・会計士/CPA
・財務/経理
・ディーラー/トレーダー
・ファンドマネージャー
・ 国際弁護士
・宇宙飛行士
・パイロット
・メーカー基礎研究者 
 

(3)ジャパンプレミアム
・日本人ならではの高いサービスマインド、職人気質、チームワーカースピリッツを活かす
・「同じ日本人」という信頼感を活用した対面サービス
・営業マンや旅館の女将など


 ・住宅営業
・公務員
・人材紹介
・ケアマネージャー
・メガバンクの地域営業
・保険、証券のセールス
・航空会社CA
・美容師
・海外の対邦人営業
・マンション管理士
・旅館女将/ホテルマン
・日本料理人 
 

(4)グローカル
・日本人の強みを活かしつつ、高付加価値スキルで勝負
・日本市場向けの高度専門職
・高度な日本語と日本での人的ネットワークを活かす


・医師
・弁護士
・人事のプロ
・SE
・税理士
・メーカー開発者(高付加価値品)
・グローバル営業
・コンサルタント
・マーケッター
・記者/編集者 

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引用終わり↑

gooでも
「20年後にはなくなっているかもしれないと思う仕事ランキング 」
に対するアンケート調査が行われた。

引用ここから↓
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goo調べ(2014年12月調査) 2014年12月17日00:00 

■20年後にはなくなっているかもしれないと思う仕事ランキング 
1位:タバコ店員 
2位:レジ打ち係 
3位:新聞配達員 
4位 ガソリンスタンドの給油係 
5位 CD店員 
6位 レンタルビデオ店員 
7位 荷物の仕分け係 
8位 保険外交員 
9位 電車の運転手 
10位 書店員 
11位 電車の車掌 
12位 パチンコ店員 
13位 テレフォンオペレーター 
14位 バスの運転手 
15位 市区町村議会議員 
16位 ラジオ局員 
17位 タクシー運転手 
18位 新聞記者 
19位 会計士 
20位 プログラマー  
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引用終わり↑


いずれにせよ
未来予想図と言うのはあまり当たらない。実際には、それほど急激な変化は起こらないのが現実なのだ。最近の好例は「3Dテレビ」、ニースがないのでなかなか浸透しない。要は人間が「心地よい」と感じる技術しか普及しない。

ましてや、ロボットバーテンダーに話を聞いて欲しい人なんていない(笑)

ロボットが汎用品として、社会に溶け込むにはあと100年はかかると見ている。
それまでは一部の富裕層の「玩具」だろう。

私が子どもの頃に見た「21世紀の未来」は家事ロボットが各家庭1台はおり、エアカーが空中を飛び回り、食事は宇宙食のようなカプセルだけだった。電話は腕時計型で相手の顔が見えるような端末。子どもは皆家でパソコンに向かって遠隔教育を受ける。まあ、電話や教育等「情報通信分野」はほぼ実現していると言える。



■私が子どもの頃にはあった仕事で今はないもの(あるいは激減したもの)

・駅の改札の切符切り
・傷痍軍人
・道端で小学生相手に手品の玩具を売るおっちゃん
・新幹線の中の食堂車で働く人
・バキュームカー従事者

うーん。上記以外にあったかな・・・







2ちゃんねるを中心に選挙の不正集計がネットで騒がれている。

以下のようなニュースが出たが、どうやらこれは氷山の一角であるという主張がされている。
一見、信じがたいような話だが、ネットでの情報を集積すると途端に信憑性を帯びてきた。

正直、真相はわからないが、きな臭い話であるのは事実


以下、2ちゃんねる引用
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【衆院選】次世代票を共産票に誤集計 京都・伏見区★13©2ch.net
1Anubis ★@転載は禁止 ©2ch.net [ageteoff]:2014/12/17(水) 09:20:56.01 ID:???0
京都市伏見区の選挙管理委員会が、衆議院選挙の比例代表で「次世代の党」に投じられた1500票を、 
「共産党」の票として誤って集計していたことが分かりました。 
選挙管理委員会はいったん、開票作業を終えていましたが、京都府の選挙管理委員会から指摘を受け、 
集計をやり直したということです。 

京都市の伏見区選挙管理委員会は衆議院選挙の比例代表で「次世代の党」の票を381票と集計し、 
京都市選挙管理委員会に報告しました。 
これに対し、京都府の選挙管理委員会から「極端に少ないのではないか」という指摘が寄せられ、 
区の選挙管理委員会は開票作業を終えていたものの、職員や立会人などを再び集めて午前5時すぎ 
から票の確認を行いました。 
その結果、「次世代の党」に投じられた500票の束3つ、合わせて1500票が、誤って「共産党」の 
票として集計されていたことが分かり、集計し直した結果を改めて報告しました。 
伏見区選挙管理委員会によりますと、集計ミスの原因は次世代の党と共産党の票の集計を同じ職員が 
担当していたため、混同したとみられるということで、内山修書記長は「多くの方々に迷惑をかけ申し訳ない」 
と話しています。 

12月15日 12時37分 
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141215/k10013977691000.html 
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19名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/12/17(水) 09:33:33.58 ID:FEoQ2Iqb0
東京12区の件 

田母神さん、23時の段階では2位だった 



●開票の動画 次世代は立会人がいなかったらしい
「選挙の開票所」で見た「不正の疑義」と「参観人の怒り」!!!
 


逆転して2位になって比例で復活当選した共産のしばき隊女 

20名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/12/17(水) 09:37:35.55 ID:Sy/UW14T0
  
●2014年衆院選 東京12区 開票不正 (動画あり) 
名前で仕訳して500票に束ね、そのまま後ろの候補者別の棚に入れる様子 

「手品?トランプ??いいえ、開票所の「開票スタッフの手元」です!
 

 


・大田あきひろ 公明党 
・池内さおり 共産党 
・青木あい 生活党 
・田母神 次世代 

機械読み取りは公務員が断固拒否して手集計 



ここまで引用
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↑の動画は機械集計する前の束を集めているだけだから、名前が
バラバラでもOKとする意見もあり事実は未確認 

ムサシ選挙システム「自書式投票用紙読取分類機」
投票用紙に書かれた候補者名や政党名などの手書き文字(漢字・ひらがな・カタカナ)を毎分660票のスピードで識別しながら予め指定した棚に自動分類。

上記動画は 
この作業は天地ぞろえしてるだけで、それを機械が候補者ごとに分ける。最後に人が別の候補者の票が混ざってないか確認する流れとなっている。天地ぞろえの束は普通の輪ゴム。確認後の束は青色の輪ゴムで束ねることになってるらしい。しかし、詳細は未確認なので調査中。
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 ここから、再度引用








21名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/12/17(水) 09:38:06.94 ID:8ywX6+tM0
こういうの見てるとブサヨが選挙の度に「ムサシ」と喚くのって 
要するに集計を機械化される(誤魔化せなくなる)のが嫌なんだろうなぁと思う 

22名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/12/17(水) 09:38:29.99 ID:5jhmn0840
>京都府の選挙管理委員会から「極端に少ないのではないか」という指摘 
京都に限らず全国だろ 
比例0は無い 

23名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/12/17(水) 09:38:32.42 ID:aWKLmUuf0
ネトウヨって、左、反日は必ずいうよな。 
日本人としての誇りや国を護ることが 
どうも目障りで仕方ないんだな。 

うちも次世代に入れたが結果には不信感があるよ。 

24名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/12/17(水) 09:38:36.63 ID:XEMWZzgP0
>>14 
やっぱ常識ないなあ。ミスを隠蔽した奴とミスを正直に公開した人間の違いもわからないのかよ? 

25名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/12/17(水) 09:38:42.26 ID:1PGLWHtv0

759:名無しさん 

問い合わせしたぞ、対応したのは選挙管理委員会を担当「した」人だった 
問い合わせは今のところ少ないがあったそうだ 
その人が言うにはもっと問い合わせをして欲しいと 
件数増え動かなきゃいけない状況が必要と 
なんだか遠回しに言ってるように聞こえた 
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引用、終わり





自分なりに東京都選挙管理委員会のHPを見て
数字の整合性を検証してみた。

結論から言えば、限りなく黒に近いグレー

だが確信は持てない


■足立12区 

【小選挙区】
太田あきひろ(公明党)28,100[48%]
池内さおり(日本共産党)10,911[19%]
田母神としお(次世代の党)9,117[16%]●
青木愛(生活の党)10,182[17%]
-------------------------------
計58,310 [100%]

【比例代表区】
自由民主党16,716[33%]
日本共産党9,172[16%]
公明党13,924[16%]
民主党5,713[13%]
維新の党6,532[13%]
次世代の党2,829 [4%]●小選挙区に比べて-12pt
生活の党2,913[2%]
社会民主党992[2%]
幸福実現党187[0.3%]
新党改革124 [0.3%]
-------------------------------
計59,102 [100%]


↓下の足立13区と比較してみればよくわかるが
足立12区の比例の「次世代の党」得票率(4%)は
小選挙区の「田母神」の得票率(16%)と比べてかなり落としている。
「生活の党」も同じくかなり落としている。

対して、自民、公明、共産はほぼ整合性がとれている。

【小選挙区】                    【比例代表区】
太田あきひろ(公明)28,100[48%]  → 自民16,716[33%]+公明13,924[16%]=30,640[49%]
池内さおり(共産)10,911[19%] → 共産9,172[16%]
田母神としお(次世代)9,117[16%] → 次世代2,829 [4%]●小選挙区に比べて-12pt
青木愛(生活の党)10,182[17%] → 生活の党2,913[2%]●小選挙区に比べて-15pt


小選挙区で「太田あきひろ」と書いた人は、比例代表では、ほぼ「自公」に投票している?と仮説
小選挙区で「田母神としお」と書いた人の7割以上は、比例代表では「次世代以外の党」に投票している?
維新に流れているのか?それとも自民?

小選挙区で「田母神としお」と書いたなら
なぜ比例代表でも「次世代の党」と書かないの?
という話

田母神支持者は4人のうち3人は
「次世代以外の党」に投票している(笑)


 
■足立13区

【小選挙区】
かもした一郎(自民)113,036[56%]
長谷川たかこ(民主)43,028[21%]
そぶえ元希(共産)35,518[17%]
和田ともゆき(次世代)11,915[6%]●
-------------------------------
計203,497 [100%]

【比例代表区】
自民67,682[33%]
共産33,169[16%]
公明32,532[16%]
民主27,671[13%]
維新26,169[13%]
次世代8,919 [4%]●小選挙区に比べて-2pt
生活の党5,133[2%]
社会民主党3,295[2%]
幸福実現党548[0.3%]
新党改革545 [0.3%]
-------------------------------
計205,663



【小選挙区】                  【比例代表区】
かもした一郎(自民)113,036[56%] → 自民67,682[33%]+公明32,532[16%]=100,214[49%]●-7pt
長谷川たかこ(民主)43,028[21%] → 民主27,671[13%]●-8pt 
そぶえ元希(共産)35,518[17%] → 共産33,169[16%]
和田ともゆき(次世代)11,915[6%] → 次世代8,919 [4%]

上記も自民と民主に不整合が見られるが、これは許容範囲の誤差であると思われる。



 いずれにしても、不正集計がもし本当に行われているなら
選挙制民主主義の根幹を揺るがす大問題

単なる「都市伝説」であることを切に願う
 

1.突然変異の巨大クモ犬(1億1300万回)

YouTube

2.ナイキのサッカーCM「Winner Stays」(9800万回)

YouTube

3.知らない同士にキスをしてもらったら・・・9400万回)

YouTube

4.イタリアのオーディション番組で優勝したカトリック修道女のクリスティーナ・スクッチャさん(6600万回)

5.「iPhone(アイフォーン)6プラス」の曲げ実験(5900万回)

YouTube

6.英国のオーディション番組でいじめ反対ソングを歌った少年ユニット「バーズ・アンド・メロディー」

7.バドワイザーのCM「Puppy Love」

8.身の毛もよだつ悪魔の赤ちゃん

YouTube

9.孫悟空対スーパーマン

10.ニューヨークの路上セクハラ

衆院選の各党の獲得議席数が確定した。自民291、民主73、維新41、公明35、共産21、 
次世代2、生活2、社民2、無所属8だった。自民は14日夜、無所属で当選した1人を13日付けで追加公認したと発表した。 



おおよそは想定の範囲内の選挙だった。

年末+野党一本化失敗+自民党圧力により選挙報道減少

投票率下がる

組織票上がる

自公圧勝


■第47回衆議院選挙の議席数予想
※( )内は当サイトの予測 
-------------------------------
自民党   291(295)議席  →300に届かず。アンダードッグ効果か?
公明党   35(30) →組織票強し、カルトパワーアップ!!これぞ信心の力?
民主党   73(80) →想定内
維新の党  41(40) →想定内
次世代の党 2(6) →惨敗 ※右翼の人投票しなかったの?
共産党    21(10) →躍進 
社民党    2(2) →想定内
生活        2(2 ) →想定内
その他    8(10 )
-------------------------------
  475


想定外はコレ
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

左翼の受け皿である共産党は躍進
右翼の受け皿である次世代は惨敗

日本には右翼がいない?
ネトウヨの人は投票しなかったのかな?


■選挙前と選挙後の議席割合
2014/11/12 → 2014/12/14
-------------------------------
自民党 61% → 61% ※横ばい
公明党 6% → 7% ※1pt+
民主党 11% → 15%  ※4pt+
維新の党 9% → 9%    ※横ばい
次世代の党 4%  → 0.4% ※惨敗
共産党 2% → 4% ※2pt+ 
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自公で言えば、公明党のカルトパワーアップ分議席割合を増やしている
民主党も実は議席割合は増えている。むしろ躍進。
維新は横ばい。

今回は

次世代惨敗
共産党大躍進 

が一番のポイントかな?

 

まあ、今後日本は暗黒の時代に突入すると思います。










2014年1月に亡くなった歌手でタレントのやしきたかじんの相続問題が、泥沼で目が離せない。

たかじん氏の娘H氏は11月、百田尚樹著「殉愛」(幻冬舎)について、H氏の名誉棄損などに当たるとして出版差し止めを求める訴訟を東京地裁に起こした。訴状によれば、本書の中で登場するAさんがやしきさんへ送ったとされるメールの内容を虚偽だと指摘している。

 以下、「週刊朝日」(朝日新聞出版・2014年12月19日号)のインタビューより

■たかじん娘H氏がたかじん氏に送ったメールの内容

●百田尚樹著「殉愛」では

「なんや食道ガンかいな。自業自得やな。」

↓ しかし


●H氏「週刊朝日」(朝日新聞出版)のインタビューでは

上記のメール文面は虚偽であることを主張。

正しくは

「話したいことあるって言うから何かあるんやろなと思っていたけど、そういうことかいな。ショックやな。今週末大阪行くから会いましょうよ」

だったとしている。

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2014年12月11日発売の「週刊新潮」(新潮社/12月18号)では、たかじん氏の遺産は8~9億円に上り、その内の約6億円は大阪市などへ寄付、それ以外を全額さくらさんへ相続させ、Hさんには相続させないと遺書に明記されているとしている。遺産執行者だった弁護士(すでに解任)がそれを考慮せずに遺書を作成してしまったため、H氏は減殺請求権をめぐる訴訟を起こす事態になっているという。

また、遺産総額にはたかじん氏自宅にあった『さくらさん用』金庫の1億8000万円は含まれていないとされ、(遺産執行者だった)弁護士の解任審判(大阪地裁)で弁護士が、さくらさん氏から「自宅金庫の中の現金は、私のものだったことにして欲しい」との相談を受けた、と証言。証言内容は陳述書に記載されているが、さくら氏はこれを否定している。
 
■たかじん娘H氏側の主張

「さくら氏が無償の愛を注ぎ、相続にも何も求めず謙虚な姿勢を示してきたという作品の基調はそもそも事実に反する」

「たかじんの金庫には2億8千万円の現金があったが、さくら氏はこのうち、1億8千万円は生前、取り交わした業務委託契約に基づいて自分のものだと主張している。本の内容と異なる。

たかじん偲ぶ会」で中年女性(H氏)が「やめろ」「帰れ」と野次を飛ばしたのを百田自身が目撃し、周囲がやしきの娘だといっていたのを聞いたとあったが、自分は野次を飛ばしていないし弁護団が会の録音テープを聴いたがそのような野次は聞き取れなかった。」

娘がやしきに金を無心し、やしきは5千万で縁を切ったと発言していたと書かれていたが、そんな金は貰ってないし、そもそも金を無心したことは無い。」

見舞いに来なかったと書かれていたが、そもそもどこに入院しているのか知らなかった。 」


■さくら夫人の主張
 
「お嬢さん(Aさん)からメールが来たとたん、主人は“自業自得や言いよんねん”と吐き捨てたのです。ただ、主人は嫌なメールはかたっぱしから消す人だったので、今は残っていません」

※さくら夫人はHさんのメールを実際に見たわけではなく、たかじんから聞かされただけ。百田氏はメールの現物を見てもいないのに、一方的にHさんを貶めるような内容を書いたと言うことが判明。

「あの陳述書に書かれている発言は全部嘘です。」

「(金庫から)4000万円がなくなっていた」

「窃盗もしくは横領で刑事告訴することも視野に入れています」


 
■百田氏の主張

「複数の離婚暦があるだけで悪女扱いするな」




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今回の騒動で一番面白いのは、コレ↓


リテラより

百田尚樹利権に群がる週刊誌VSネット+朝日
の全面戦争

・週刊誌による百田尚樹とやしきたかじんの妻・さくら夫人の擁護キャンペーンが開始

・「週刊新潮」(新潮社)では百田とともにさくら夫人が取材に応じ、「週刊文春」(文藝春秋)のほうは百田が「林真理子さんの疑問にお答えします」という手記を寄稿。「週刊文春」(文藝春秋)のほうは百田氏の勝手な主張を載せているだけ。今後、フライデー、フラッシュでも百田、さくら夫人の擁護記事を掲載する予定。

・さくら夫人のイタリア人男性との結婚に端を発した“たかじんとイタリア人男性との重婚疑惑”。イタリア人男性との離婚届の受理証明書を掲載し、2012年3月1日に離婚が成立していることを証明。たかじんと結婚したのが13年10月であるため、“さくらさんに重婚の事実はない”と主張している。しかし、問題にしていたのはもっぱらさくら夫人が結婚歴を隠していたこと、たかじんとつきあい始めた後もしばらくはイタリア人夫と仲睦まじく結婚生活を続けていたという不倫疑惑。
↓ 
この点について、さくら夫人は「私とそのイタリア人男性は結婚の翌年の夏頃にはうまくいかなくなり、翌春には別居状態になっていました」と説明し、ネット上で発掘されたさくら夫人のブログに綴られているイタリア人夫との仲睦まじい様子についても「(日本にいる)家族を安心させるために」わざとアップしたものだと弁明。



今後、百田、さくら夫人の嘘に嘘を塗り重ねるような言い分を週刊誌が垂れ流せば、ネットの住民たちが大激怒することは間違いない


週刊誌の信用は失墜


もっと面白いのは・・

 
「週刊朝日」がたかじん娘H氏側について『殉愛』批判に参戦(笑)

朝日は百田や週刊誌に「朝日の捏造」で散々叩かれた経緯がある。

敵の敵は味方?ということで

百田利権の群がる出版社(新潮、文春etc) VS  ネット + 朝日

という構図が面白い

ネットと朝日が手を組んだ? (爆)


以下、週刊朝日のたかじん氏娘H氏激白
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「父の本が出ることは噂で聞いていたから、どんな本だろうと思っていたんです。読んでみて、あまりに一方的なひどい内容なので驚きました。いろいろと私のことを書いているけれど、事実と違うことばかりです。百田さんから取材の申し込みもありませんでした。こんなのノンフィクションじゃないですよね? それなのに本の中で『すべて真実である』と言っていて、何て雑なんだろうと思います。なぜ、私を悪者に仕立て上げる必要があったのでしょうか」
 
「父は私が物心つく前に自分の女性関係の問題で家を出ていってしまったけど、離れて暮らしながらも定期的に会っていました。母が生きている間は誕生日とかクリスマスの時には親子3人で食事をしたり、プレゼントを買ってもらったり、父のマンションに泊まりに行ったり。大人になってからも年に1、2回は会っていました。一般的な仲の良い親子とは違うのでしょうが、私たち親子のペースとしてはそれが普通でした。他人に何がわかるんですかと言いたいです」

「私は野次など飛ばしていません。さくらさんのあいさつの間、会場は静まり返っていた。私は他の親族と一緒に会場の端に固まって座っていましたが、そんな不謹慎な発言は聞いていません。おばあちゃん(たかじん氏の実母・今年5月に他界)は耳が遠く、周りが静まり返ったタイミングで『(さくらさんが)今から何か言うんか?』と大きな声で私に聞きましたが、それだけです。野次などはなかった。私は会場で百田さんにお会いしていないし、そもそも今に至るまで一度も会ったことがありません」


実際に登録して試してみた。
インターフェースが使いやすいか?コンテンツの充実度はどうか?
を視点に評価してみた。

登録自体はどのサイトも簡単だった。

一番使いやすかったのはClubT
中身が充実していたのはT-SHIRTS TRINITY
バランスがとれていたのはUPSOLD

UPSOLD

登録者数43,000名超
登録デザイン数140万点以上(Tシャツやマグカップ等)
※いずれも2009/3時点 
 
米国オンデマンドプリント業界大手“Cafepress”(カリフォルニア州、
会員数650万人、Tシャツやマグカップ等
登録デザイン数1億5000万点以上)と2009/3提携。

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文字だけでデザインできるインターフェースが使いやすかった。
これなら実際にすぐに販売できる!!

ClubT

会員数4万人
販売商品数2500万点
※いずれも2013年時点

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「レイアウトの設定」の段階で、スライダーを動かしても
ロゴの拡大縮小ができない(汗)
サポートに問い合わせ中。

T-SHIRTS TRINITY

デザイナー登録12,291名
登録デザイン数156,377
アイテム数587,402
※いずれも2014/12時点

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文字だけの入力ではTシャツデザインは出来ない。
ブランドごとに管理できたり
いろいろと内容は充実している。
でも自分的には・・・面倒くさい。
もうちょっと勉強してから再度挑戦してみよう(笑)

SUZURI

会員1万人(サービス開始(2014/4)後1ヶ月で達成)

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文字だけの入力ではTシャツデザインは出来ない。
でもインターフェースはシンプルで
わかりやすそう。


とりあえず一番、バランスの取れていた
UPSOLDで文字入りTシャツを作ってみよう




 

ジャニーズ事務所にはにはジャニー喜多川社長の姪にあたる藤島ジュリー景子氏率いるジュリー派と、SMAPをイチから育て上げたチーフマネジャー飯島三智氏の飯島派、その他ジャニー社長直轄があると言われている。ドラマやバラエティのキャスティングにまで影響を及ぼすというこの派閥争い。

ここまで派閥争いが激化したのは飯島美智氏の芸能界における支配力が大きくなり過ぎたことが原因と思われる。1991年9月9日発売の「Can't Stop!! -Loving-」でデビューし、全く売れなかったSMAPを戦略的にドラマ班、バラエティー班などグループの売り出しを考え、ブレークさせた。その功績により、ジャニー社長でさえ一目置くと言う。一方、飯島氏とメリー喜多川副社長はテレビ局の廊下ですれ違っても挨拶も交わさないほどの犬猿の仲らしい(実際に見たことはないのでなんとも言えないが(笑))

ただし、相対的にみて飯島氏の力は弱まっていると見る向きもある。ジュリーと飯島の派閥争いといっても、結局はジュリー強しというのがマスコミの見方。嵐がいるし、TOKIOに関ジャニ∞など、冠を任せられるグループが育っている。飯島側にはSMAPがいるが、そのバーターを2年も続けてるのに、キスマイがなかなか育っていない。


■人物整理

ジャニー喜多川・社長
メリー喜多川・副社長(ジャニー喜多川の姉)
藤島ジュリー景子・副社長(メリー喜多川の娘)
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飯島美智・関連会社ジェイ・ドリーム(SMAPの映像制作管理)取締役



■ジャニーズ事務所 主要株主

ジャニー喜多川60%
藤島メリー泰子10%
伊豆喜久江10%
藤島ジュリー景子10%


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①ジュリー派(メリー派)
TOKIO

V6
関ジャニ∞
KAT-TUN
NEWS
Hey! Say! JUMP
ジャニーズWEST

②飯島派(ジャニー社長派)
SMAP
Kis-My-Ft2
Sexy Zone
山下智久
A.B.C-Z

③ジャニー社長の直轄
KinKi Kids
タッキー&翼


『2014FNS歌謡祭(2014/12/3放送)』は、過去最低の視聴率15.4%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録し、物議を醸している。今回、目玉企画とされていたのが、SMAP、嵐、TOKIO、関ジャニ∞といったジャニーズ事務所所属のグループ14組による約25分にも及ぶ“ジャニーズメドレー”だ。ジャニーズの大御所・近藤真彦のデビュー35周年を記念し後輩たちが登場した。ところがこの“奇跡の共演”、フタを開けてみると、派閥がなくなるどころか、むしろ派閥問題の根深さを鮮明にするものだった。

以下のように、派閥を超えたコラボなどひとつもなかった

■マッチと後輩たちのコラボメドレー

『ギンギラギンにさりげなく』→嵐、KAT-TUN ※ジュリー派
『スニーカーぶる~す』→V6、ジャニーズWEST ※ジュリー派
『ブルージンズメモリー』→Sexy Zone、A.B.C-Z ※飯島派
『ハイティーン・ブギ』→司会の草彅を除くSMAP、Kis-My-Ft2 ※飯島派

『ケジメなさい』→NEWS、Hey! Say! JUMP ※ジュリー派
『愚か者』→TOKIO、関ジャニ∞ ※ジュリー派
『千年恋慕』→KinKi Kids、滝沢秀明 ※ジャニー社長直轄


とはいえ、メドレー後に全員がステージ上に集まった際、SMAPの後ろに嵐やKAT-TUNが並んでいたり、メドレーでTOKIOが「カモーンSMAP!」とSMAPを呼び込んだりしているように、べつにタレント同士の仲が悪いというわけではなさそうだ。

つまらない派閥争いで、ファンを置いてけぼりにならなければ良いが・・
まあ、基本的には私にとってはどうでも良い話なのだが(笑)



■第47回衆議院選挙の「真の争点」は?

争点はわかりにくい。
一般的に言われているのは「以下引用メモ」の通りだが
庶民には非常にわかりにくい。何を信じて投票すればよいのか?
正直わからない。

①本来は自民党支持者であっても、一党独裁を許さない為にも野党に投票すればよいのか?
②それとも入れる政党もないので「白票」を投票すればよいのか?
そういう人も多いのではないだろうか?(私自身はたぶん②)


まずは、2013年7月21日に投開票が行われた第23回参院選の議席数予測では的中率92%という結果を出したYahooビッグデータレポートチームによる議席数予測を引用掲載。


■第47回衆議院選挙の議席数予想(Yahooビッグデータレポートチーム

投票率50%台前半を前提とする。
( )内は60%を前提 
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自民党   300(311)議席
公明党   48(47)
民主党   69(61)
維新の党  20(14)
共産党    23(25)
その他    15(17) 
-------------------------------
  475


投票率は前回選挙(2012年46回衆院選)よりは落ちると思うので
自民党は300議席程度は確保すると思う。


※衆院選の投票率推移
1996年 60%
2005年 68%
2009年 70%→新憲法施行以来初、保守政党直系以外の政党である民主党が単独過半数
2012年 59%→自民党が単独で絶対安定多数(269議席)を確保する大勝で第一党に返り咲く
2014年 50-55%? →前回投票より争点がわかりにくく投票率は下落する見通し


↓以下引用メモ
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 「平地に乱を起こす」という言葉そのままの第47回衆議院選挙が2日に公示された。首相の安倍晋三が衆院の解散を明言したのが2014年11月18日。しかも前回衆院選からまだ2年。全てが異例。安倍総理は解散権を行使する理由について税率10%への消費税増税の実施時期を法律で定められた2015年10月から1年半先送りすることを挙げた。 


 「国民生活に大きな影響を与える税制で重大な決断をした以上、国民の声を聴かなければならないと考えた」 

↓解散の理由 

 12年8月の民主、自民、公明の3党合意による「社会保障と税の一体改革」の根幹部分を変更するには、国民有権者のお墨付きが必要という理由。 

↓ しかし 

消費税法には景気弾力条項があり、政府の判断で法改正すれば先送りできる

↓だから

わざわざ国民に信を問う必要はない。 

↓ 本当の目的 

安倍の本当の目的は消費増税の先送りにあるのではなく、解散権の行使そのもの

 「消費増税を18カ月(1年半)先送りするのは大変なことだ。財務省や自民党税調は命懸けで増税すると言っていた。これをつぶすには解散しかなかった。解散をしなかったら大政変になっていた」 



解散をせずに通常国会に先送り法案を提出した場合、その法案の成否をめぐって国会が混乱し、権力闘争に発展する可能性を安倍総理は感じていた。 

↓ 安倍総理の仮想敵

自民党内と財務省を中心にした霞が関


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「アベノミクスは完全に失敗している 日本の最優先課題は少子化対策」

↓ 


就業人口が年間30万人ずつ減っていく




税金を払う人が減っていく




安倍総理は3つのことを言っている

①合計特殊出生率を1.41からできれば1.8ぐらいにしようということ。
②いわゆる移民政策はしない
③特区で暮らす外国人が、外国人の家政婦を雇うことは認める

 
ソース(ダイヤモンド・オンライン)

Amazonの「殉愛」レビュー欄
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11/14→11/17→12/18比較 
 
★5つ 115→143→178
★4つ 14→14→24
★3つ 10→15→28
★2つ  11→17→25
★1つ 166→296→644 ※突出している
-------------------------------

■Amazonレビュー抜粋
純愛や献身愛を描くために悪者は必要だろうか。特に、TV関係者の証言のほとんどは、娘やマネージャーの悪口である。真実が何であろうと、そこには倫理のかけらもない。インターネットでは、このTV関係者の責任を問う声が続々とあがっている。娘さんは、母を早くに亡くし、今年は父、祖母を相次いで亡くしている。本当に不憫としか言いようがない。ご健闘お祈りします。

・さくらさんは、お若いのにとてもよく尽くされたと思いますが、完全看護の病院で、しかも特別室での付き添いですよね。子供もなく介護が必要な親もなく、仕事もしなくていいわけですから、旦那様の付き添いだけに集中できたさくらさんは恵まれてますよ。もっとしんどくて辛い環境の中、家族の看病や介護をしてる人は山ほどいますもの。いちいち芝居がかってて大袈裟だと思いました。たかじんさんの娘さんや長きに渡り付いてらしたマネージャーさんを一方的に扱き下ろす内容でしたが、こんな本を出版されて果たしてたかじんさんは喜びますかね?
あと、百田さんはツイッターでさくらさんの離婚歴について触れておられました。それによると、さくらさんはたかじんさんと知り合った頃にはイタリア人の前夫と離婚協議中だったそうですね。でも本の中では(たかじんさんとの会話で)イタリア人男性からプロポーズされていて、お父様からも結婚を勧められているという事でした。ツイッターで示された事が真実なのか、本の内容が真実なのか、どちらなんでしょう?もしかしてイタリア人男性と離婚した後、別のイタリア人男性からプロポーズされていたんでしょうか?


■百田氏のツイッター抜粋
・『殉愛』に対して憎悪を抱き、最低のレビューつけている集団が、ついに『永遠の0』や『海賊とよばれた男』のレビューにまで進出。上位にずらりと、憎しみに満ちた最低レビューが並ぶ。彼らにとって、標的は『殉愛』だけではないようだ。この異常なる憎悪のエネルギーには、もう笑うしかないね^^

・『殉愛』に対して憎悪を抱き、最低のレビューつけている集団が、ついに『永遠の0』や『海賊とよばれた男』のレビューにまで進出。上位にずらりと、憎しみに満ちた最低レビューが並ぶ。彼らにとって、標的は『殉愛』だけではないようだ。この異常なる憎悪のエネルギーには、もう笑うしかないね^^

・ 『殉愛』には、たしかに娘とマネージャーのことも書いた。ただ、調べてわかった事実の10分の1くらいしか書いてない。闘病生活を描くために必要なぎりぎりの最小限だけにとどめて、それ例外は敢えて書かなかった。武士の情と言っていい。しかし虚偽・捏造と訴えられれば、全部出すことになる。

・ たかじん氏の娘が出版差し止め請求の裁判を起こしてきた。裁判となれば、今まで言わなかったこと、本には敢えて書かなかったいろんな証拠を、すべて法廷に提出する。一番おぞましい人間は誰か、真実はどこにあるか、すべて明らかになる。世間はびっくりするぞ。

・Amazonレビューを見てると「暗くどろどろしたルサンチマン(怨み)」をためこんだ人間のおぞましさを見る思いがする。事実を何も知らないのに、また未亡人がどんな人かも知らないのに、よくもまあ、あそこまで凄まじい怒りをぶつけられるものやと思う。親の仇でもそこまで恨めないやろうに。


■経緯

『殉愛』(幻冬舎)を巡るドタバタ劇がネット上で大騒動に発展

新聞・テレビ・雑誌の一般メディアは、完全に沈黙

故・やしきたかじん氏の長女、幻冬舎に対して出版差し止めと 
1100万円の賠償を求める提訴

それでも未亡人・さくらさんに対して疑惑を報じた各週刊誌も、 
現在横並びで報道を自粛

しかし今週、権力に屈していた週刊誌がついに動きを見せた。
↓ 
12月2日発売の『サンデー毎日』(毎日新聞社)は2ページに渡って、 
今回のトラブルを特集。

12月4日発売の『週刊文春』(文藝春秋)では作家・林真理子氏の連載エッセイ 
『夜ふけのなわとび』が、この一件について『この言論統制は何なんだ! 
』と正面から批判


■登場人物

やしきたかじん:2014年1月死去
 

●殉愛派 (チームさくら)

家鋪さくら:やしきたかじんの妻。2011年11月にたかじんと出会い、2013年10月に結婚。
 
百田尚樹:やしきたかじんと家鋪さくらの純愛を描いたノンフィクション「殉愛」を2014年11月に上梓。300日の密着取材をしたという同書だが、さくらの不倫疑惑、たかじんメモ捏造疑惑など、内容への疑問が浮上している。

Ivan Signore:家鋪さくら元夫。イタリア人。2010年3月に家鋪さくらと入籍。たかじんの死後、アルファロメオ・ブレラやホンダCBRなど、決して安くはない買い物をしており、家鋪さくらとグルではないかとの疑惑も浮上している。

office TAKAJIN:やしきたかじんの版権管理をする会社。2014年3月設立で家鋪さくらが取締役を務める。たかじんの事務所であったP.I.Sとは無関係で資本関係は無い。株式会社ボーイズがスタッフを務める。「たかじんのそこまで言って委員会」などの番組から看板料を受け取る。

株式会社ボーイズ:大阪のTV制作会社。「たかじんのそこまで言って委員会」などを手がける。

黒田有:お笑いコンビ・メッセンジャーのボケ担当。やしきたかじんから後継指名される。「たかじんNOマネーBLACK」出演。

眞鍋かをり:「たかじんNOマネーBLACK」出演。Twitterで家鋪さくらを擁護し、たかじん遺産相続に関する週刊誌記事を批判した。

 
●否定派

やしきたかじん長女:遺言無効で家鋪さくらを提訴したが敗訴。2014年11月に「殉愛」の出版差止めを求め提訴。

P.I.S:やしきたかじんが設立し所属していた芸能事務所。長女夫婦が取締役を務める。office TAKAJIN設立以前は、たかじん冠番組の看板料を受け取っていた。

小丸豊:やしきたかじんの弟子で元マネージャー。たかじんの死後、家鋪さくらに解雇される。

打越元久:やしきたかじんの弟子。やしきたかじんの死後、ネットラジオでたかじんメモの筆跡について、たかじんのものではなく捏造であると主張する。

松本哲朗:やしきたかじん30年来の友人。「殉愛」「金スマ」に登場。「たかじんの昔の彼女とさくらが激似だった」と証言している。家鋪さくらを使い、たかじんの財産・版権に関する取得のシナリオを描いた黒幕とネットユーザーの間で話題になっている。



■林真理子が百田尚樹『殉愛』をタブーにする週刊誌を批判!

「朝日を叩く資格なし」
「このまま知らん顔していようかと思ったが、やはり書かずにはいられない」

「週刊文春」(2014年12月11月号/文藝春秋)で林真理子は連載コラム「夜ふけのなわとび」で、メディアがこの問題を報道しないことに違和感を表明し、「週刊文春」も含めた週刊誌を「これで朝日新聞のことを叩く資格があるのか」と徹底批判した。

「ものすごい不気味さを感じるのである。この言論統制は何なんだ!」

「大手の芸能事務所に言われたとおりのことしかしない、テレビのワイドショーなんかとっくに見限っている。けれど週刊誌の使命は、こうしたものをきちんと報道することでしょう」

 「意地悪が売りものの週刊新潮もワイドの記事にすらしない(百田氏の連載が終わったばかり)。週刊文春も一行も書かない(近いうちに百田氏の連載が始まるらしい)」
 
「あと講談社が版元の週刊現代は言わずもがなである。週刊ポストも知らん顔。こういうネタが大好きな女性週刊誌もなぜか全く無視。大きな力が働いているのかと思う異様さだ」

「もうジャーナリズムなんて名乗らない方がいい。自分のところに都合の悪いことは徹底的に知らんぷりを決め込むなんて、誰が朝日新聞のことを叩けるのであろうか」


一方、探偵ファイルでは筆跡鑑定を実施。一連のメモはたかじん氏の直筆との結論を出している。


探偵ファイル・百田尚樹『殉愛』、たかじん直筆?疑惑のメモを専門家が筆跡鑑定

・問題のメモを筆跡鑑定に出した。鑑定したのは、日本筆跡鑑定協会指定鑑定人である、藤田筆跡解析鑑定所の藤田晃一氏だ。たかじん氏の直筆なのか、本当はさくら氏が書いたものなのか、あるいはさらに別の人物が書いたものなのか。この三つの可能性について、鑑定を依頼した。

・たかじん氏の直筆の文章を比較しても、字画形態が全く異なるかのように見えるものがある。これは、本人の精神状態などが影響しているのではないかと、藤田氏は考察。しかし、一見すると異なるかのようなそれらの字の間にも、共通点があることを指摘する。

・そのことを確認した上で、さくら氏の直筆メモ、続いて疑惑のメモを検証。「あ」、「な」、「た」、「心」といった字に、たかじん氏の筆跡の特徴が大きく出ているという。これらを詳細に比較し、疑惑のメモはたかじん氏の直筆であるという結論に達した。

 

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